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なんとなくうやむや

コミュ障ヲタク大学生、故に笑いはない

映画「夜は短し歩けよ乙女」観た感想

4月7日公開

夜は短し歩けよ乙女が公開されたらしく、

これは観たいと思ってたんだけど色々あってようやく行くことが出来た

 

あんま知らなかったけど人気なのね、満席とか普通にあったよ。

 

 

さてこの作品、森見登美彦さんの小説が原作で、高校生の時に読んだのを覚えてる。

ぼんやりと。笑

 

この小説から森見登美彦さんにはまって割と読んでるのね。

好きなのは「恋文の技術」

あれ好き。みんな読んで。めちゃくちゃ面白いよ

 

 

話がそれそう

 

 

 

まあ映画観にいったので感想

 

面白かった。割とマジで。

流石に1時間半に凝縮すると駆け足になってたけどそれはしゃーなし。

 

小説で読んだときにあの独特の言い回しと、わちゃわちゃ騒いでる学祭あたりが凄い好きで、映画もやっぱそこが好きだった。

でも、学祭のゲリラ演劇でミュージカルみたいなん始まってビックリした笑笑

あれちょっとビミョー(小声

 

なんといっても黒髪の乙女が可愛かった

それだけで僕は満足です笑

 

 

 

 

てゆうか、今この記事書いてるの映画観てから5日たってるしもう余韻ないや

 

 

てへ

 

 

 

ペンギンハイウェイとかまた読みたくなってきた笑

最近活字に触れてないしなあ

 

 

 

おやすみ